Hatena::AmorphousDiary

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無職の50代と袋麺の圧倒的シナジー

ナベにお湯を沸かしたり、食器や調理器具を洗う手間がデメリットだけど、無職にあるのは時間とヒマ。だから、袋麺を作るのはぜんぜん苦にならないし、逆に楽しい。今日は、そんな袋麺を、まとめたくなったから、よく食べている商品を紹介していくよ。おいし…

勝間さんがリハックを爆走!視聴者をなぎ倒す大活躍

近年、表舞台への飛躍が目覚ましい勝間和代さんが、今宵は威風堂々とリハックに出演していて、めっちゃ嬉しい。高橋のニキが、勝間さんを120%肯定する神ムーブで、過去最高の盛り上がりをみせた。勝間さん、実は、公認会計士の最年少記録を持っていたりと、…

ナイト・アンド・ドラゴン4の攻略メモ

Androidのアプリゲーム「ナイト・アンド・ドラゴン4」について、適当な攻略サイトが見当たらないため、個人的なメモをシェアする。ただし、ゲームの基本的な操作や、F&Qには触れず、公式マニュアルに記載のない(あるいは説明が少ない)事柄にフォーカスして…

ChatGPTが教えるNISAの最適解

こんにちは、ChatGPTです。 今回は、新NISAの仕様をハックして期待値を最大化する方法を紹介します。これは模範的ではありませんが、人間の感情・建前をすべて排除し、制度に最もフィットするAI的な最適解です。 NISAはシンプル NISAを利用するうえで「貯蓄…

Kindleの報酬アップだってさ

メールボックスをひらくと、Amazonからのお知らせが届いていて、またプライムビデオの宣伝かな、と思ったら、Kindle本の紹介料率アップの通知だった。Kindleって、まだあったんだ、とか思いつつ、そういえば、しばらく本も読んでいないな。令和の時代とはい…

AIと内緒話

「AIとの会話は、絶対に外に漏らせない」と、アクティビストは断言した。なぜか?なんでも田端さんは、AIに向けて、日常生活のありとあらゆる疑問を、1日に100件以上投げているらしい。そうすると、なかにはとても人には話せない(聞けない)、恥ずかしい内…

AIは人類の原罪を浄化する

なんとなくInstagramを見ていたら、ホテルのビュッフェで料理をきれいにとりわける映像が流れてきた。スゴイ、これが最新のAI動画なんだ。というのも、そのネコの所作はじつに見事で、器用なトングさばきで食材をつまみ、まるで紳士ようなスマートさで行儀よ…

妖怪のレベルアップ

クリエイティブは芯に怒りを内包している、と誰かが言った。僕にはもう、怒りがない。そもそも何かに怒る気力すらない。悟りの境地とでも言うべき、ゆらぎひとつない、湖面にただただ、自分自身の姿が映っている…これからどうすべきなのかこればかりは、Chat…

ReZARDシャンプーを買ってみた

シャンプー後に排水口から取り除いた髪の毛「初見にはインパクトの強い画像を使用しましょう」って、AIから提案されたんだけど、ホントにこれで正解なの? それはともかく、ポチッてたReZARDのシャンプーが届いたから、開封していく。 写真撮るから個人情報…

おすすめのYouTubeチャンネル8選

おすすめのユーチューブ教えて!、というリクエストに答えて、いくつかピックアップしてみました。やっぱりね、無職、男性、50才のチョイスなので、気恥ずかしくもあるんですが、推しに罪なし、というところで、勘弁いただけると幸いです。おすすめのYouTube…

のうのうと帰ってきた松本人志は許されるのか?

テレビから姿を消していた松本人志(61)が、ついに沈黙を破った。2024年1月に活動を休止してから約10か月。訴訟、沈黙、そして復帰。誰もが注目していたその動向が、ようやく明らかになった。週刊誌報道をめぐる名誉毀損に対し、当初、松本は、報道内容に強…

貧者と強者、理性と感情のパラドックス

僕らの住む世界のルールは、争いにおいて、感情的にならず理性的に解決しましょう、というお約束を前提に設計されている。ところが、世の中のルールには感情が組みこまれている。たとえば「格差」や「富の再分配」という考えは、もっともらしく聞こえるもの…

お試し行為

新宿駅の喧騒は、ちひろの心臓の鼓動を早めていた。「年収1億円の男性経営者……」鏡のまえで何度もチェックした、淡いベージュのワンピース。おろしたてのパンプス。結婚相談所経由でマッチングした「仮交際」の初デートのため、ちひろは可能な限りの準備をし…

noteも良いんじゃないか?

noteにマジメなコンテンツを作ろうと模索している。というのも、今朝、日経が上場来高値の5万円を突破して、田端さんがキャバクラでドヤる林さんみたいな笑顔でシャンパンを空けていて、やっぱ株って祭りだな、って思ったんだよ。最近、ウェブを見てると、ち…

空白の30年

みんな今日も元気にはたらいてるかな…。僕が、労働という苦行から解放されて、はや10ヶ月をむかえようとしている。振り返れば、15才からアルバイトをはじめて、スーパーのレジ、カフェの店員、葬儀屋、八百屋、深夜のリフトマンと、底辺のエッセンシャルワー…