ちるろぐ

ここが僕のアナザースカイ

Bard で生成される文章がヤバい


『Bard』って知ってる?

さっきYahooに貯まりまくったメール整理してたら、Googleからのメールがあって、なんとなく見てみたら、Bardっていう新サービスの紹介だった。

バード?

ボード?

名前はよくわからないけど、説明を読むと、どうやら文章を自動的に作ってくれるAIっぽいのって理解した。

なので、さっそく試しに作ってみたお題がコチラ

『簡単なインボイスの解説』のブログ投稿の概要を作って


で、生成されたのがコチラ

タイトル:インボイス制度とは?簡単に解説します

インボイス制度とは、2023年10月1日から導入される、消費税の仕入税額控除制度のことです。

インボイス制度の概要
インボイス制度では、売手が買手に対して、正確な適用税率や消費税額等を伝えるために、適格請求書(インボイス)を発行する必要があります。買手は、インボイスを保存することで、仕入税額控除の対象となります。

インボイスの記載事項
適格請求書には、以下の記載事項が必要です。

取引年月日
取引先の氏名または名称
取引先の登録番号
品目または役務の名称
数量
単価
適用税率
消費税額
インボイス制度の目的
インボイス制度の目的は、取引の正確な消費税額と消費税率を把握することです。

令和元年10月より消費税の軽減税率が導入され、仕入税額の中に8%のものと10%のものが混在するようになりました。正しい消費税の納税額を算出するために、商品ごとの価格と税率が記載された書類を保存することになったのです。

インボイス制度への対応
インボイス制度への対応は、売手と買手の双方で必要です。

売手は、適格請求書を発行するための登録申請を行い、登録番号を取得する必要があります。また、適格請求書の記載事項を正確に記載し、保存する必要があります。

買手は、インボイスを保存することで、仕入税額控除の対象となる必要があります。

まとめ
インボイス制度は、消費税の仕入税額控除制度をより正確なものにするために導入される制度です。売手と買手の双方で、適切な対応を行う必要があります。


↑ここまで


完ぺきやん!

わずか20秒で生成完了。



さすがネ申ということで、試しにもう1つリクエストしてみた。

お題『人生をドラマティックにしてくれるレシピ』のブログ投稿の概要を作って


さすがのGoogle先生でも、トンチンカンな答えをしてくれるだろうと、期待していたのだけど、20秒後に返ってきた錬金術がコチラ


タイトル:人生をドラマティックにしてくれるレシピ

人生は、さまざまな出来事によってドラマチックに彩られます。恋愛、結婚、出産、仕事、親子の死別など、人生にはさまざまなドラマが待ち受けています。

そんな人生をよりドラマティックにしてくれるレシピを、今回はご紹介したいと思います。

人生のドラマを彩るレシピ
人生のドラマを彩るレシピとは、どのようなレシピなのでしょうか。

それは、単においしいだけでなく、何か特別な意味を持つレシピです。たとえば、

初恋の相手と食べた思い出の料理
結婚式で振る舞われた料理
家族で食卓を囲んだときの料理
大切な人と過ごしたときのレシピ
などが挙げられます。

これらのレシピは、ただおいしいだけでなく、私たちの記憶や思い出と結びついて、人生をよりドラマティックに彩ってくれます。

人生をドラマティックにするために
人生をドラマティックにするために、特別なレシピを作りましょう。

たとえば、

大切な人のために、オリジナルの料理を作ってみよう
旅行先で食べたおいしい料理を、自分で作ってみてみよう
家族の歴史や文化を反映した料理を作ってみよう
など、自分なりのテーマを持って料理に取り組んでみてください。

そうすることで、料理は単なる食事ではなく、人生のドラマを彩る特別な存在になるでしょう。

まとめ
人生は、さまざまな出来事によってドラマチックに彩られます。そんな人生をよりドラマティックにするために、特別なレシピを作りましょう。


↑ここまで



なんだろう…

こころのやわらかいところ、ギュッとつかむのやめてもらっていいですか?

いやー、おそれいりました。