低能と呼ばれて

さっきツイッターを見ていたら、見ちゃいけないモノというか、ツイートというか、会話を見つけてしまって、いや、そんなたいしたコトじゃないんだけどね。

その、誹謗中傷とかじゃなくて、なんて言うのかな、その、なんというか、僕のことなんだけどね。

チラッと書かれていて、うーん、なんというか、率直に書くと、うーん、強い言葉になってしまうけど、そんなんじゃなくて、もっとナチュラルなんだけど、その、「低能」だってさ。


ビックリして、キュッ閉じ(急いでブラウザを閉じること)してしまったから、ハッキリとは見てないし、覚えてないんだけど、あいつは低能でー、とか、あんな低能がー、みたいなの。

あんな低能と関わるなー、みたいなね。そーゆうニュアンスだったかな。


うん。うんうん。そうそう。僕は低能だよ。そうそう。事実、事実。

というか、僕って、いつもブログで、ズタズタにされてるからさ。消えろー、燃焼しろー、帰ってくるなー、なんてね。

そんな修羅場くぐってるから。手に入れてるよ「鋼のメンタル」。鋼のように強い精神っていうの、手に入れてるからさ。

効かない、効かない。低能なんてベタな煽りは、まったくもって平気なんだよ。


それに、低能ってさ、キャリアを積むと、喜んでくれる人もいるんだよ。生まれもった低能ってのも、悪いコトばかりじゃなくてね。

だだ、ツイッターって近いかなー。ブログのコメントは、ある意味、野次って見方もできるけど、ツイッターは会話なんだよね。

そこで低能なんて出てくると、ガツンとこうね、ドーンと崖からね、うーん、落ちるというか、ドボーンと海に転落するようなね。

いやいや、僕が低能なのは事実で、そう言われてもしょうがない、日頃の行いもあるから、全面的に肯定、低い位置で安定、汚れたあの子は釣り認定!、みたいなの、あるんだよねー。


あるよねー。

アルヨネ…