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散るろぐ

千載具眼の徒を待つ

朝起きたらパンツをはいていなかった、というか脱いだまま寝てた

暮らし

おはようございます。ライターのチルドです。

タイトルの通りなんですが、目が覚めるとパンツをはいてませんでした。いや、これには理由があって、不可抗力というか、本当にやましいことではないんですよ。

就寝前の習慣

僕はちっちゃいころから、寝るまえに身体をふく習慣があって、潔癖症というわけではないんですが、サラっとした感覚がないと寝つけないんです。

それで、いったん下着を脱いで、からだ全体をまんべんなく、すみずみまでふきます。そうするとホッと気持ちが落ち着くんですよね。うん。よし。大丈夫。って感じに。

テッシュはそのために使ったものです。ぺったんこになってるのは、寝返りをうったとき押しつぶしたためです。ふだんはゴミ箱に捨てるんですが、昨日はたまたまそこにあってそのままでした。

疲労と睡眠

じつは日曜日に海へ行ってきたんですよ。時期的にはちょっと早かったのですが泳ぎました。サファーの女の子もいたりして、楽しかったですね。

その疲れが翌々日に出たんだと思います。ふだんはモチロンちゃんと着てから寝るんですが、想像以上に疲れてたんでしょうね。

うえのTシャツを着たところで力尽きたみたいです。眠気で放心状態っていうんでしょうか、そのまま寝てしまいました。

スッポンと健康

しかし、目が覚めてスッポンなのは驚きますよね。すわ、宇宙人の仕業か!?なんてね。

でも、心なしか下半身の疲れがとれたような気がします。毎日はさすがに変ですけど、たまには脱いだままってのも、いいのかも知れませんね。

幸い家の者が部屋に訪れた形跡はないので、ひと安心です。いらぬ誤解を招きますからねー。



朝起きたらパンツをはいていなかった、というか脱いだまま寝てた…という話題でした。