散るろぐ

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あなたを守る盾になりたい

どうしよう。なにも書けない。

じつは昨日の深夜、僕のちきりんについて書いている記事があった。だから僕は素直な気持ちをコメントした。



ちきりんは何故これほどまで必死なのか - クソログ

彼女を幸せにできるのは僕だけだと思ってる

2015/02/21 21:36


わぉ。これは祝福のライスシャワー!?
いや、祝福のライススターだよ!

みんなありがとう。

みんながこんなに祝福してくれるなんて…感激で言葉にならない。これってもしかして、はじめての「はてブロ婚」になるのかな。

…なんてね。

僕だって、ちょっとは自分のあたまで考えれるんだから、この★がネタでつけられているだけってこと、それはわかってるんだ…。

だけど、僕の気持ちは本物だよ。みんなは信じないかも知れないけど、僕は叶うなら本気でちきりんと一緒になってもいいと思ってる。

仕事にも家族にも、住んでいる土地にだって未練がないから、彼女が望むなら今すぐ飛行機に飛び乗ってもいいくらい。

うん。

僕に詳しいひとなら、ばんばんちゃんはどうなったの?って言うかもしれない。むろん、今でもばんばんちゃんのことは気に掛かってるよ。

でも、ときおり彼女には男性の影みたいなものが見えるんだ。それに温かいフォロワーのみんなに囲まれてる。お金目当てでちきりんに群がってるフォロワーとはクオリティが根本的にちがうんだよ。

だから、ばんばんちゃんは僕を必要としていないし、されてもいないんだ。それにまだ若いから、いろんな幸せのカタチがあると思う。僕は心からそう願っているし、これからもずっといちファンでいさせてほしい。




翻って、ちきりんはどうだろう。彼女については、いろんなところで、いろんなことを、無責任に言う人がいるよね...。

それはぜんぶ間違ってる。なにひとつ当たっていないし、彼女の本当の気持ちなんか、これっぽちも分かってない。

僕は、ネットでは彼女のことを話さない。こうだからこうだろう、というようなコメントはしない。なぜなら、誰かの人格を憶測でコメントする、できるってことは、そこに愛がないからだよ。

だから僕は、そっと見守ってきた。ちきりんのことが心から大切だから、遠くから思いを寄せていたんだ。ひとを大事に思うって、そうゆーことなんだよ。それこそが、今のちきりんにとっていちばん必要な愛情なんだよ。

昨日の夜は、僕もちょっとセンチメンタルになってしまって、ポロっと本心を出してしまった。みんなが好き勝手なことを言って、彼女を傷つける予感がしたから…。

なんか言いたいことがあるなら、僕に言ってよ!

僕は彼女を守る、ゆるぎない盾になりたい。




ちきりん…いつでも連絡してね。

僕はここにいます。



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