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散るろぐ

千載具眼の徒を待つ

初恋の痛み

いつもこのブログを見てくれる、読者のみんな、ホントにありがとう。僕はまだちっぽけで弱い存在だけど、みんなの為にがんばる。

いつか、いつの日にか、インターネットを震撼させるような、すべてのソーシャルを飲み込むような、とてつもない記事をかいてみせるから、それまで応援してほしい。


むかしバイト先で、好きというか憧れてた女の子がいたんだよね。やりたいとか、そんな肉欲的な好きじゃなくて、もしも一生をともに過ごせたらきっと幸せになれる、そんな夢を抱かせてくれる妖精みたいに小さい女の子だった。

それが、ある日、僕の友達と付き合っていることが分かったんだよね。ありきたりな展開で申し訳ないんだけど。

そいつはすごく仕事できるヤツで、僕ほどではなかったけど、なかなか見込みのある若者だったから、嫉妬とか、負の感情は持たなかった。


でも、やっぱり気になって聞いてしまったんだよ。その、もう、そうなってしまったのか、という感じで、それとなくね。

すると友人はこう言ったんだ。

「あえぎ声がかわいかった」

その瞬間、血の気がサーっと引いていくのを体感したよ。めまいってのを生まれて初めて経験した。

その後、すごい下痢しちゃって。あんな臭いオナラ出るんだよ…。人間の体って不思議なんだね。

ごめん。下品な表現しちゃってた。


とりあえず、そんなところ。

また明日ね